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印鑑の数え方

モノには様々な数え方があります。
例えば鏡や硯(すずり)は「一面(いちめん)」~傘は「一張(ひとはり)」~箪笥(たんす)は「一棹(ひとさお)」等々~…。
では、印鑑やはんこはどのようにして数えるのでしょうか。
パッと思いついた時、1本・2本~と数えてしまうと思います。
確かに、その数え方も間違いではありません(しかし、正式な数え方ではないのです。)
印鑑やはんこは「一顆(いっか)」と数えます。
ちなみに書画の落成款識を祝い署名押印する印章を「三顆組印」というのですが、印鑑やはんこの数え方はそこから由来しているそうです。
(※また一顆という言葉の意味は、「丸く小さな1個の粒」を意味します。)
このようにモノの数え方を由来からひも解いてみると、また違ったイメージを感じるかもしれません。

ムダ毛の対処法

長年、ムダ毛のコンプレックスを抱えている私ですが、なぜこの歳になるまでムダな体毛を放置していたのかというと…
別に、このまんまでもいいんじゃないか?というような考えもあったからなんです。
というのも、私が今まで付き合ってきた男の方は優しい性格であり、「体毛なんか気にしないよ」と言う人だったからです。
だから、「このままでもいいかな?」と思っていたわけです。
でも、さすがに春から夏などの季節は気になります。
ですから夏場は札幌まで車を走らせてエステの光脱毛で処理しています。

ちなみに、ムダ毛といっても毛の種類は様々で、柔らかい毛の軟毛から剛毛といわれる固い毛もあります。
剛毛だと自分での処理はとても難しいです。
脚も軟毛ですと脱色だけで済んだり、脱毛テープ等で簡単に処理できますが、剛毛の場合は脱色だけではまず無理でしょうし、脱毛テープも難しいかな、と思います。
そうなるとワックスで広範囲を一気に脱毛する方法がいいのかな?と思いますが、どうなんでしょうね?

アレルギーと原因

いろんな病気が克服されていく中で、アレルギーだけは患者が増えているような感じがします。
アトピー、花粉症、喘息、食物アレルギーが4大アレルギーと呼ばれていますが、本当にこれらに罹っている人は多いです。
こうした現象は日本だけではなく、先進国共通の問題のようです。

原因として、小さい時に住んでいた環境が清潔すぎると、アレルギーになりやすいと言われています。
じゃあアレルギーを防ぐには子供は不潔な環境に置いたらいいんでしょうかね?
難しい問題です。
アレルギーを引き起こす物質をアレルゲンと呼びますが、何がアレルゲンになるかは人それぞれ違います。
今は対症療法が中心のようですが、新しい治療法も出てきているようで期待されています。

コスメの口コミ情報と副作用

コスメのCMよりも最近はコスメの口コミサイトの方が信頼できるとされているようです。
ユーザーが直接評価するという点であっとこすめのようなサイトは確かに非常に重宝します。
特に副作用が心配ない成分の場合は他の人が使ってみてどうだったか
調べるのは有益です。ただしその口コミサイトに副作用がなかったと書いてあっても
全幅に信頼してしまうのには注意が必要でしょう。口コミサイトに投稿している人達は
あくまでもあなた自身ではなく他人だからです。他人にはたまたまあっていただけかも知れないのです。
ですから副作用に関しては油断せず、用法の通りに使う事を心がけましょう。

髪は女の命です

女性にとって髪は命と言われます。
事実、髪は女性の豊富な生命力の象徴。
これが薄くなると魅力も半減をしてしまうので
はやめはやめの対策をしておきましょう。
髪そのもののケアも必要ですが、髪の生えている地肌のケアも
いっしょにするのがベスト。
最近ではシャンプーに髪への栄養が沢山入ってるものがあるので
そういったものを選びましょう。
印象がずいぶんと変わりますよ。

加齢による肌の衰え

加齢によって肌が衰えてくる。
シミやシワ、はたまた法令線と様々な症状があるのですが、こういった症状を歓迎する人は少ないでしょう。
誰でも歳をとるというのはイヤなものです。
ことに若い頃美貌を誇った女性であれば、美貌、若さがどれくらいのメリットがあるかを骨身にしみて知っているはずですから。
若さをキープする為のあらゆる手立てが有効であるのはご承知の通りです。
基本的に水分不足がシワの原因です。水分が不足しているというのではなく、水分を蓄えておく成分が細胞に不足してしまうのです。
水分を蓄えておくダムを肌に復活させる事が加齢による肌の衰えを改善させる事に繋がるのです。

便秘

便秘は女性に圧倒的に多いです。
女性の腸は便秘になりやすいらしいですね。
1週間ずーっとトイレですっきりできない女性も珍しくありません。
便秘を解消する方法としては、野菜をきちんととる事が挙げられます。
野菜分がないと、便が硬くなってしまった出てきにくくなるんです。
野菜宅配でコンスタントに送ってもらえば、必然的に料理に使うようになるので
バランスの良い食生活になります。
これは私自身学生時代に経験した事なので間違いありません。
毎朝、すっきりしたいなら緑黄色野菜をちゃんと食べましょう。

ウォーキングをする日々

夕がたになると住宅街にウォーキングをする人々の姿が増えてきます。
昼間はアツいので熱射病になってしまう。
そこで比較的涼しい夕がたにウォーキングしてしまおうというわけです。
ちょっと歩くだけでもウォーキングは健康に効果的です。
私も秋になってからはじめましたが何より歩くのが楽しいです。
風が気持ちいいですよ。
私の場合は、ウォーキングに出るのを習慣にしています。
2つをセットにしておけばどちらかをするのを忘れる心配もないですしね。
酵素飲料は代謝UPに一役かってくれるので太りにくい体になりたい方にはおすすめですよ。

痩せやすい体質?

建物にとって一番大事なのは土台だそうです。
土台がしっかりしているか、そうでないかはその建物の耐久性を決定するそうです。
土台は見えない部分ですが、こうしたところにこそ力を入れないといけないわけです。
外見がいくら綺麗な建物でも、長持ちしない建物はダメですよね。
さて、今、ダイエットに励んでいるのですが、ダイエットも同じかも知れません。
いくら一時だけ痩せてみてもあまり意味がありません。
それより痩せた体重を長く維持するほうが大切です。

代謝がUPすれば太りにくい体質を手にいれる事ができます。
それを考えれば、遠回りのようでもやはり、痩せやすい体質づくりから始めた方がいいかもしれませんね。
痩せやすい体質という土台が出来上がれば、カロリー制限などのダイエット効果も出やすいはずです。

積み重ねの重要性

どんなトレーニングでも積み重ねが重要です。
それと同じように肌ケアも積み重ねが重要になります。
すぐに効果がでるという事はめったになく、多くは地味で地道な作業のくりかえしですが
それを毎日している人としていない人では大きな差ができます。
地道に実行されている人には大きな結果が待ってますよ。